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雨の日に遊ぼう!!

また雨の季節の訪れです。
「あ〜ぁ、また雨だぁ・・・」なんて嘆いていませんか?
家の中でじっとしていても楽しいことは始まりませんよ。
さぁ、お出かけ!お出かけ!!
今回は、雨の日でも楽しく遊べるスポットを一挙ご紹介します。

浜松科学館

自然や宇宙、音の不思議を楽しく体験する科学館。
ブルー夢カードで、個人IDやポイントが記録され、何回も利用し続けられる。そして館内で貸出している展示案内システムU4を使って音声と映像による説明を聞きながら楽しく科学を学ぶこともできるよ!
プラネタリウムでは宇宙のロマンを感じよう。毎月さまざまなイベントも開催中!是非参加してみよう!

アクセス

■浜松市中区北寺島町256-3
■TEL:454-0178
■月曜、祝日の翌日休館 9:30〜17:00
■ 入館料/大人500円・高校生350円・小中学生200円(プラネタリウム別)

湖西市アメニティプラザ

地域の人たちが手軽に楽しめるよう、温水レジャープールやアリーナなどが集う。大人気のウォータースライダーをはじめ、波のでる造波プール、子どもプール、ジャグジーなど、設備も充実し、天気や季節を問わず利用できる。
他にもトレーニングジムや浴室も揃い、たっぷり汗をかいたあと、ゆったりくつろぎタイムも過ごせます。

アクセス

■湖西市吉美3294-48
■TEL:053-573-0777 9:00〜21:00
■休館日/木曜日(7/20〜8/31までを除く。祝祭日は翌日)及び年末年始
■入場料/プール500円(中学生以下200円)

浜名湖体験学習施設 ウォット

静岡県水産技術研究所浜名湖分場のウォットでは、都田川の上流を再現した水槽や迫力満点のレイクシアター、浜名湖の色々な知識をクイズで覚えるゲームもある。さぁ、「浜名湖」を知り尽そう。
水槽に手を入れられる不思議な「ふれあい水槽」も体験しよう。手を入れると・・・うわっ?魚が続々と寄ってくるよ!!

アクセス

■浜松市西区舞阪町弁天島5005-1
■TEL:592-2880
■月曜休館(祝日の場合は翌日) 9:00〜16:30(入館は16時まで)
※車は渚園駐車場利用。(1日400円)
■入館料/大人300円、高校生以下・70才以上・障害者及び介護者無料(要証明)

スクエアクライミングセンター

フリークライミングは手と足を頼りに岩を登るスポーツ。そんな自然が相手のクライミングの醍醐味をスクエアクライミングセンターで体験をしてみませんか?
初めての方にはインストラクターがついて講習をおこうため初心者も安心。「登ってみたい!」そう思っただけで大丈夫。気軽にチャレンジできます。

アクセス

■浜松市東区中田町449
■TEL:411-8455 無休(年末年始を除く)
■平日/12:00〜22:00・土日祝/10:00〜21:00
※お得な親子料金などもございます。
■ 料金/一般2,500円・小学生以下1,000円(初回登録料1,000円)

磐田市新造形創造館

館内に入ると、キラキラ輝くガラスや金属造形作品が販売され、女性には魅力的。
また、ステンドグラスやフュージングによるアクセサリー制作やガラス造形などが1時間程度で体験できる。
来館した際は造形体験をしてみよう!
世界でたったひとつのアクセサリーが作れる。
お洒落な時間に浸るなら、ぜひお薦め!!

アクセス

■磐田市上新屋499-1
■TEL:0538-33-2380
■月曜、祝日の翌日他休館 9:30〜17:00
■ 体験料金/フュージング1,000円〜。シルバークレイ2,500円〜。ステンドグラス1,500円〜他

浜名湖オルゴールミュージアム

人々の音楽再生への夢と共に誕生したさまざまなオルゴールから自動演奏オルガン、自動演奏ピアノ、エジソンの蓄音機、カリヨンまでを集めた自動演奏楽器のテーマ館。東海地区最大級のオルゴールショップがあり、浜名湖の大自然に囲まれてゆっくり音を楽しむことができる。
一番のみどころ360度の壮大な浜名湖の景色を一望できる屋上展望台。毎時時刻に合わせてカリヨン(組鐘)のうつくしいメロディーに心が洗われます!

アクセス

■浜松市西区舘山寺町1891
※オルゴールミュージアムへはロープウェイを御利用ください。
■TEL:053-487-2121 9:00〜17:00 休館日/不定休
※悪天候や点検等によるロープウェイ運休の場合も休館です。
■入館料/中学生以上800円、3才以上400円
※入館料+ロープウェイ往復セット券/1,400円、3才以上700円

家族で遊べる雨の日スポットはこちら >>

コラム

傘を買うときのチェックポイント!

これからの季節、大活躍するのが雨傘。
そこで、傘の見極め方のご紹介。簡単に見分けるのなら、まずは「ミシン目の数」の確認を。ミシン目が細かく多いほどしっかりした仕立てをしている証拠です。次に「糸の色」。傘生地に合う糸色を使っているか。そして「布と骨」。糸でしっかりと固定され「水をはじくように、糸にロウが塗られている」ことがポイントです。
晴れの日の必需品と言えば日傘。紫外線の防止や暑さを避ける、またファッションの一部としても使われていますが、傘の中に熱くなった空気がこもらないような生地を選びましょう。レースなどの穴あきは通気性を持っており、日傘の裏側に熱がこもらないようする目的を持っています。色は、日傘地面の照り返しを抑え、傘の裏側からの反射にも気をつけるよう裏面が濃い色のものがお薦めです。二重張りの、表面が明るい色で裏面が濃い色というものが、涼しさと紫外線防止の両方の機能を備えている理想の日傘なのです。

梅雨といえば「カタツムリ」

カタツムリは、陸に上がった貝で巻貝の仲間です。(この殻が退化したものがナメクジですよね)
彼らは♂♀同体で、梅雨の時期には、一度に20〜30個の卵を土の中や落ち葉の下に産みます。湿気を好み雨上がりに活動します。よくいる場所はアジサイの若葉や濡れたブロック塀。ブロック塀を好むのは、殻をつくるのに必要なカルシウムを摂取するためなんですよ。
世界最大の大きさは26年前、アフリカで発見されたアフリカマイマイ。な・な・なんと全長39.3cm、重さ900g!!

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